| 2011年春NLPトレーナーコース概要 |
場所:米国フロリダ州オーランド
日程:2011年 3月9日〜14日(米国日時)
日本出発は3月7日(月)帰国は16日(水)の予定となります。
費用:714,000円(消費税・コース中の同時通訳費用含む)
*渡航費・宿泊費・食事代等は別途かかります。
*同時通訳が必要ない場合はその分が割り引かれます。 |
審査受講資格 *重要
2010年11月末までに、リチャード・バンドラー博士の米国NLP協会認定プラクティショナーとマスタープラクティショナーの両資格を取得済(もしくはコース修了予定)で、バンドラー博士のサイン入りの認定証が有効期限内であること。
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トレーナーコースに先立ち、米国日時3月1日より6日まで、同じ会場でリチャード・バンドラー博士による「メディテーションマジック&チェンジ」セミナーが開催されます。
こちらの詳細については後日、このサイト等によりお知らせいたしますが、メールでのご連絡をご希望の場合にはNLPミレニアムジャパン事務局までご連絡ください。
お問い合せフォーム
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| 審査の日程及び内容 |
| 選考審査詳細 |
| 選考審査費用 16,800円 |
書類提出
審査申込フォーム送信後、自動返信メールにて選考申請用紙(pdf)をダウンロードする
アドレスをご連絡します。
審査申込フォーム有効期限:9月30日(木)24時
申請書類等提出期限:10月5日(火)午後6時(必着)
※書類選考はありませんが、NLP経験をお知らせいただくため作文の提出を
お願いいたします。
審査 (下記日程のいずれか1日)
日時 @ 11/23(火祝) 10:00〜18:00頃
A 11/24(水) 10:00〜18:00頃
場所 東京都千代田区麹町SOLセミナールーム
内容 筆記試験 プレゼンテーション審査
応募資格 2010年11月末までにマスタープラクティショナーを修了(もしくは修了予定)していること。
*審査の日程指定はできませんので、ご了承下さい。
審査の結果は、11月30日(月)午後17時頃、当サイト上に審査番号を
提示すると共に発送されます。 |
トレーナーコース参加希望者に限り、参加任意で審査の一ヶ月ほど前にプレセミナーを開催します。これはスキルの再確認の為のものです。
ひょっとしたら今まで習っていないスキルや、勘違いして覚えていたスキルなどの
確認修正になるセミナーです。
トレーナーコース審査 プレセミナー(2日間)
2010年10月16日(土),17日(日) 10:00〜17:00
講師:白石 由利奈、加藤 聖龍
場所:東京都内
費用:52,500円(税込)
参加資格:トレーナーコース参加審査に、お申込みになった方
内容:米国NLP協会の定めたプラクティショナーコースとマスタープラクティショナーコースの必須項目について徹底解説します。
お申込みは審査申込フォームにて出来ます。
お申込み締め切り:9月30日
また審査直前にNLPスキルのプレゼンを中心にしたセミナーも開催されます。
こちらは審査参加でなくても、また団体を問わずどなたでも参加できます。
NLPブートキャンプセミナー(2日間)
2010年11月20日(土),21日(日) 10:00〜17:00
講師:加藤 聖龍
場所:東京都千代田区麹町
費用:48,300円(税込)
参加資格:NLPトレーナー、マスタープラクティショナー、プラクティショナー
詳細はこちらより(新しいウィンドウで開きます) お申込みは審査申込フォームにて出来ます。
今回の審査参加者以外の方は新しく開いたウィンドウより直接お申込み下さい。
定員になり次第、受付終了
これらのセミナーに参加しても審査に於いて優遇されるということはありません。
いずれも任意参加ですので、必要だと感じられる方のみご参加ください。
また、審査後も、合格者に対し実力アップセミナーを開催予定です。(参加任意)
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審査は、NLPについての知識等を問う筆記試験および、参加者全員で、スキルなどについてのプレゼンテーション審査を行います。
そのため、10:00〜18:00の間、昼食・休憩等を挟み全員が参加いただくこととなります。 |
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審査申込フォーム有効期限:9月30日(木)24時まで |
審査対象項目 |
NLPプラクティショナー及びマスタープラクティショナーコースにおける、リチャード・バンドラー博士による米国NLP協会必須項目のすべてとなります。
| プラクティショナーコース必須項目 |
1.NLPの基本的な前提と行動との統合
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現実の体験の内容を変えるより、現実を体験するプロセスを変化させる能力の方が、価値があることが多いのです。 ・
コミュニケーションの意味は、受け取る反応にあります。 ・
周りの環境や自分たちの行動に対して、人間が識別できることは全て、視覚・聴覚・ 身体感覚・嗅覚・味覚を通して、有効に表すことができます。 ・
人が変化を起こすための必要なリソースは、既にその人の中にあります。 ・ 地図は領土ではありません。 ・
人の肯定的な価値は一定です。その一方でその人の内側と(もしくは)外側の反応が、価値があり適切かどうかが問われるのです。 ・
すべての行動には、それを起こさせる肯定的な意図があります。また、すべての行動にはその価値を生かせる状況があります。 ・
フィードバック vs 失敗 − 与えられた仕事や状況に対して、それが望んだ結末であってもなくても、あらゆる結果と行動は、成功なのです。
2.
ラポールの構築と維持 3. 言語&非言語のペーシング&リーディング 4. 言語&非言語の反応の導出 5.
感覚の経験を通してのキャリブレーティング 6. 表象システム(感覚の叙述語とアクセシング・キュー) 7. ミルトンモデル、メタモデル 8.
よくまとめられたゴール、方向、そして現在の状態の導出 9. 表象システムのオーバーラップとトランスレーティング 10.
全感覚システムでのアンカーの導出、インストール、活用 11. 意識のシフトのための能力 12.
サブモダリティー(タイムライン、ビリーフチェンジ、スウィッシュパターンなどを含んだ活用) 13.全方位のチャンキング 14.リソースにアクセスする、リソースを築く 15.内容と状況のリフレーミング 16.メタファーの創造と活用 17.ストラテジーの発見、導出、活用、インストール 18.行動や態度の柔軟性のデモンストレーション
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| マスタープラクティショナーコース必須項目 |
1. プラクティショナーレベルのすべてのスキルにおける行動的能力と、それらのいくつかを同時にデモンストレーションする能力。
2.
自分自身や人に具体的な結果を生み出す行動や態度の柔軟性をデザインする能力。
3.
少なくとも、マスタープラクティショナーのスキル、テクニックやパターンを言語
的に明確にして活用する能力。
ビリーフの変換 メタプログラムの導出と活用 クライテリア クライテリアの特定と活用 クライテリアの調整 スライトオブマウスパターン 意図的なマルチレベルのコミュニケーション リアリティのスタッキング タイムラインパターン 前提のスタッキング 時制と空間的述語 交渉 推進システム ストラテジーのインストール 閾値パターン 一般化の破壊&新しいものを築く 素早い誘導、深いトランス現象 深いトランスの識別(同一化)
4.
自分や他者に対して変化を起こせることをデモンストレーションする
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審査申込フォーム有効期限:9月30日(木)24時まで |
審査の内容や方法、基準等につきましては一切お答えできません。
あらかじめご了承下さい。 |
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トレーナーコースに先立ち、米国日時3月1日より6日まで、同じ会場でリチャード・バンドラー博士による「メディテーションマジック&チェンジ」セミナーが開催されます。
こちらの詳細については後日、このサイト等によりお知らせいたしますが、メールでのご連絡をご希望の場合にはNLPミレニアムジャパン事務局までご連絡ください。
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